2015年06月12日

高岡市中川栄町 築13年3階建リフォーム済み住宅。

高岡市中川栄町という所でリフォーム済み住宅の販売を開始致します。

詳細はこちら
posted by 築30年未満専門の中古住宅売買人 at 10:46| 富山 ☔| Comment(0) | 不動産屋のチラシ裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月25日

チラシに出ていたのに売約済だった。これって囮広告では!?

こんにちは。ブログを引っ越したはずの私ですが、こちらでもかなりの数の方が読んで下さっているようですので、こちらにも投稿していきます。たまに。




本日は、高岡市新成町という所のオール電化新築住宅のオープンハウスを予定していましたが、ご縁があって売約済みとなってしまったので、本日のオープンハウスは中止です。大変申し訳ありません。




高岡市内では、まだ井口本江と本町、福岡町矢部という所で自社物件を扱っております。良かったらどうぞ。

http://www.land-plan.info/




さて、皆様は「囮広告」というものをご存知でしょうか?簡単に言えば、売れてしまった物件や、事情があって売り物ではない「良さげな」不動産物件をチラシに載せ、お客さんから「この物件見たいんですけど」と電話させといて、「あー、その物件はちょっと前に売れてしまったんですよー!でも、弊社にはもっと良い不動産物件もありますので、とりあえず来社して色々物件を見てみませんか?」みたいな事を言ってお店に誘導するのです。






来店してしまえば、海千山千の不動産屋であれば「逃がさないように囲い込む」という事が出来ます。この辺は、長くなるので機会があればいずれ。







とにかくお客さんを囲い込んだ上で、ゆっくりと料理する。そういう感じです。まあ、昔ながらの不動産屋という感じでしょうか。「アッサリ営業」の私には到底出来ない芸当です。








・・・何を言いたいんでしたっけ?あ、そうです!今回の「高岡市新成町」は、決して囮広告ではないんです!ご縁があって、本当に売れてしまって、広告をストップするのも間に合わなかったのです!!








という、ただの言い訳でした。それでは!!
posted by 築30年未満専門の中古住宅売買人 at 10:51| 富山 ☁| Comment(0) | 不動産屋のチラシ裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月04日

不動産価格はこう決まる。なんで同じような物件なのに価格が違うのか?

本日、あるお客様に質問されたので、改めて回答させていただきます。「何故、同じような物件なのに価格が全く違うのか?」






結論から言いますと、「同じように見えて、実は全然違うから」です。






具体例を挙げますと、現在弊社で取り扱っております「高岡市井口本江」の新築住宅と、「高岡市本町」の新築住宅は、見てお分かりの通り、建物の「創り」はほぼ一緒です。






まあ、これは弊社としても「同タイプの住宅を複数発注」する事によるコストカット、及び販売金額の圧縮を図る為なのですが、確かに「一見」同じような物件なのに、価格がほぼ300万円も違います







300万円は、大きいですよ。それなりのクルマが買えますし、家具家電なども相当買えてしまいます。








と、それはおいといて、何故こんなに価格が違うのか?








その答えが「一見同じだけど、実は全く違うモノだから」となります。








不動産は、「地域性」によって大きく相場が異なります。同じ市内であれ同じ町内であれ、「全く同じ立地」というのは存在しないのです。仮に隣同士であったとしても、方角や道路付けその他諸々で「価値」は変わってきます。







で、先程の具体例に戻りますと、高岡市井口本江と高岡市本町では、そもそもの「相場」が違います。また、「敷地面積」も全然違っています。









我々不動産業者もバカではないので、ちゃんと色々計算し、「妥当」と思う金額を付けています。その上で、ちょっとでも「安く」しようとしているのです。









何故「安く」しているのか?と言えば、勿論お客様の為でもありますが、弊社自身の為でもあります。高い価格を付けて「売れたら儲けモン」なんて、弊社は考えておりません。そんな、お客様をバカにするような事は、弊社は出来ません。いや、私が許しません。








勿論、住宅は基本的に「一生に一回」の大きなお買い物です。ですから、十分慎重に、じっくりご検討いただければと思うのですが、物件を買う時は、「買うメリット買わないメリット」ばかり考えてしまいますが、「買わないデメリット」も、十分に考えて貰いたいのです。









この物件を買わないと、現在賃貸に入っていれば、しばらくはまだ賃料を払い続けなければなりません。確かに、賃料は「ある物件を使わせて貰っている」対価ですので、まったくの「無駄」という事ではありません。










でも、住宅を購入するのと違い、賃料を何百万円払おうとも、畳一枚、貴方のモノになるわけではないのです。住宅であれば、少なくとも「土地」という資産は残ります。









また、本当にこの物件を誰かに奪われるのは、大丈夫なのでしょうか。「あの時買っておけば良かった!結局その後手頃なヤツ出てこないじゃん!!」というような後悔は、出てきませんか?









本当に、煽るわけではありません。現実を、述べているだけです。折角のご縁を、見逃しても良いのでしょうか?







・・・あ、煽ってますね(笑)すみません。ホントーに、慎重に、じっくりお考え下さい。ただし、この場所に建つこの住宅は、世界に一個だけです。真剣にご検討の場合は、是非お早目にご連絡をお願い致します(笑)
posted by 築30年未満専門の中古住宅売買人 at 16:26| 富山 ☁| Comment(0) | 不動産屋のチラシ裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月05日

射水市で「平屋」をお探しの方に朗報です。

射水市二口という所で築18年の平屋住宅を販売致します。築18年ですが、内外装リフォーム済みですので、手直し不要で即入居が可能です。詳しくはホームページをご覧ください。



はい、告知を終わります。




告知って苦手なんですよね。「ウザい」と思われるのも苦手なので・・・営業マン失格ですが・・・






ちょっと色々書きたい事があるのですが、一件行かなくてはならない所がありますので、今日はこれだけにしておきます。射水市二口の平屋住宅、もしご興味あればご検討下さい。よろしくお願い致します!
posted by 築30年未満専門の中古住宅売買人 at 17:57| 富山 ☀| Comment(0) | 不動産屋のチラシ裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月21日

小矢部市下中でリフォーム済み住宅を二軒同時販売します。

まず告知から。





この度、小矢部市にてリフォーム済み住宅を2軒、新規販売致します。





一軒はこれ

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小矢部市下中(藤の木台)1,590万円です。







閑静な住宅団地内の東南角地で、明るく陽当りの良い住宅です。築19年ですが、外壁全塗装の他、内装工事も行い、手直し不要で即入居が可能です。寒い日も安心の浴室暖房があり、給湯器は新品です。その他、エアコン2台やガスコンロ、モニター付インターホン等の新品設備も多数です。








もう一軒がこちら

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こちらは小矢部市下中(すずらんの里)1,650万円。







築年数はまだ8年で、先程の「藤の木台」よりは若干こじんまりとした住宅ですが、小学校まで徒歩7分と近く、お子さんを持つ少人数(2〜4人)のご家庭にぴったりだと思います。








いずれも「長所・短所」がありますので、ご自分のライフスタイルに合わせた住宅をお選びいただければと思います。








なお、双方「小矢部市定住促進助成金制度」の対象となりますので、最大100万円+αの現金の支給対象となります。








今回たまたま同じような地域で二軒でましたが、偶然と、弊社による「時間調整」があったから出来た事であり、いつでもこのような手頃な住宅が出てくるわけではありません。








「買おうと思っていたら売れてしまっていた」という事がないよう、お早目のご検討をお願い致します。とりあえず土、日にチラシ配布しますので、その点をご賢察くださいませ。
posted by 築30年未満専門の中古住宅売買人 at 16:07| 富山 ☁| Comment(0) | 不動産屋のチラシ裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月12日

注意!本日はチラシ日ですが、チラシの情報が正しいとは限りません!!




本日は、富山県呉西地区の不動産業者で共同発行している「ホーム覧」のチラシ日です。





弊社もいくつか物件を掲載しておりますが、残念ながらこのうち「高岡市木津」は成約済みとなっております。印刷が既に始まっており、訂正できなかったのです。








このように、物件チラシというヤツは、「作成」と「印刷・発行」の間にタイムラグがあり、必ずしも「今現在の」正しい情報とは限らないのです。








で、結局、一番タイムラグがない情報媒体は何かというと、やはり「インターネット」になりますね。(それか、私自身か)








私も、基本的には毎日ホームページを更新していますが、どうしてもパソコンを操作出来ない時もあります。










しかし、出来るだけ、「正しい情報を」「タイムラグなく」発信して行ければ良いと思っています。(なんだか新しい報道番組の番宣みたいですが)








っと、今日明日は高岡市野村のオープンハウスです。ご興味がある方は是非ご来場ください。それでは!
posted by 築30年未満専門の中古住宅売買人 at 10:52| 富山 | Comment(0) | 不動産屋のチラシ裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月09日

マンションの決め手は、結局は立地と管理の楽チンさですよね。

こんにちは。



最近はもっぱらフェイスブックの方に投稿している高野です。久しぶりにブログ書きます。




今日は当社と他不動産業者さんとの共同チラシ「HOME覧」の折り込み日です。今回は高岡市のマンションを載せました。



マンションはやはり「駅に近い」事が最重要ポイントですよね。



高岡市内で電停が近く、少人数で住める住宅をお探しの方、除雪やご近所づきあいの煩わしさが嫌いな方。




一度「マンション」という選択肢も考えて見ては如何でしょうか?




詳しくはホームページで。




posted by 築30年未満専門の中古住宅売買人 at 15:09| 富山 | Comment(0) | 不動産屋のチラシ裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月23日

物件チラシに関する不動産屋の本音とは!?

こんにちは。富山県の「中古住宅取扱専門店」(有)ランド・プランで働く営業犬・ふくちゃんです!

12月23日ですね・・・。いよいよ明日はクリスマスイブ。ここから怒涛の年末が始まりますね。クリスマス、大晦日、寝正月・・・。(寝は余計ですね。正月くらい、寝て過ごしたいなあ・・・。でもそういうわけにはいかないんですよねえ・・・ 愚痴です)

さて、本題へ。

今月、我がランド・プランは広告を出していません。新聞チラシ、新聞折り込みチラシ、情報冊子、全く出してません。

不動産屋にとって、「チラシ」というものは特別な意味を持つものです。この、インターネットが発達し、携帯電話が小型パソコン化した現代にあっても、最も即効性の高い広告媒体は「チラシ」です。(ウチでは。違う会社もあるかもしれません)

インターネットにしても携帯にしても、不動産の売買にあたっては何故か反応が鈍いです。

これは何故起きるのか?不動産屋の経験として、私は以下のように分析します。

@比較できる情報が多すぎる。
A現地を見ずに判断してしまう。
B一つの情報を見る時間が短い。

まず@についてですが、これはインターネットの抱える大きな問題の一つです。人間は、例えばaかbかどちらか選べと言われれば、通常は迷ってどちらにしようか考えます。昔流行った「究極の選択」みたいなもんです。

インターネットの世界には、恐ろしいほどの情報が溢れています。この、多数の不動産情報が氾濫しているインターネット上で、どれが「良い不動産なのか」は、プロである不動産屋でも中々厄介な問題です。色んな不動産情報を見ていると、ハッキリいって面倒くさくなります。「またそのうち良い物件が出てくるだろ」と思ってしまいます。

Aは、現地を見ずにインターネット上の物件情報だけで「わかったつもり」になり、実際に不動産を見なくても良いと判断する人が多いという事です。結局の所不動産は「リアル」なものであり、実際に「そのモノ」を見ないと「良いか悪いか」わからないはずなのですが、インターネットの魔力により、バーチャルな情報だけでその物件の良し悪しを判断してしまうのです。

Bは、私もそうなのですが、インターネットをしていると、どんどん色んな画面を見てしまい、一つの物件をじっくり吟味する事がなくなります。「あれも気になる、これも気になる。あれ?○○が不倫!?」など、不動産とは全く関係の無い情報に流れて行ってしまう事も往々にしてあります。

不動産のチラシは、これら3つの点をあまり問題としません。物件情報が限られているので、「この中ではこれが良いな」と思ったりします。また、詳細な情報が分からないので「じゃあ現地を見てみようか」と思ったりします。そして、やはり人間は「紙」の歴史を長く経験しています。画面の情報を見るより、「紙」の情報を見る方が馴れているのです。

結局、不動産屋の最大の武器は、やはり「チラシ」なのです。

でも・・・やはりチラシにはお金がかかります。あんまりチラシを打ち過ぎると、費用ばかりがかさみ、その分を物件価格に転化しなければならなくなり、その分不動産価格が上昇してしまう可能性もあるのです。

今月チラシを出さないのは、結局はそういう事です。チラシ代にお金をかけても、物件の価値が高まるわけでもありません。そんなお金があるのなら「物件自体」にお金をかけます。

ということで、今月のチラシを期待していた皆さん、どうもすいませんでした。次回は2月に出る予定です。それまでお待ちくださいませ。
posted by 築30年未満専門の中古住宅売買人 at 11:26| 不動産屋のチラシ裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

〜お詫び〜富山県でリフォーム住宅をお探しの方へ

こんにちは。富山県の不動産会社、(有)ランド・プランで働く営業犬・ふくちゃんです。

富山県(呉西地区)でリフォーム住宅をお探しの皆さん!ガンガン来てますよ。リフォーム住宅の仕入れが。

高岡市・氷見市・射水市・砺波市・小矢部市・・・。各地域、ガンガン来てますよ!しかし・・・

今すぐお見せすることは出来ません。

ランド・プランのこだわりは「リフォーム住宅」です。お客様が購入後安心してお住まいが出来るよう、徹底的に住宅の外装・内装を細部に渡ってチェックし、必要な箇所をきっちりとリフォームした上でお見せしたいのです。

ですから、ちゃんと希望通りの住宅が用意できましたら、きっちりと連絡致します。その点はご安心下さい。

ただ、一つご理解していただきたい事があるのです。

それは・・・

「残念ながら、あなたの希望を100%マルっと叶えるような住宅は、恐らく存在しません」

と言うことです。

もしあなたに5つの「譲れない」条件があるとして、そのうちの4つを叶える住宅はご用意できると思います。しかし、5つの希望全部を叶える住宅というのは、恐らく存在しません。

しなしかがら。

ランド・プランのリフォーム住宅には、あなたの4つの希望を叶えると共に、希望していなかったいくつかの「付加価値」がついています。

それが「場所」なのか「環境」なのか「土地」なのか「建物」なのか「設備」なのかそれとも「価格」なのか。

それは物件によって異なるのでここではハッキリとは言えませんが、「この点は希望してなかったけど、確かにこれは良い!」という点が必ずあると思います。

かのイチローはこう言っています。

『試合では打ちたい球は来ない。 好きな球を待っていたのでは終わってしまいます。』

住宅探しも同じです。見送り三振に倒れないよう、「その時」にはしっかりと決断してくださいね!

posted by 築30年未満専門の中古住宅売買人 at 10:53| 不動産屋のチラシ裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月13日

追記 不動産のチラシの件

富山県の不動産会社(有)ランド・プランで働く営業犬ふくちゃんです。

いや〜参りました。

何って前々回の日記に「次回へ続く」などと書いていながら、スッカリそんなこと忘れて違う話題にいっちゃってたからです。

反省します。懺悔します。とんだスットボケ犬でした。

さて、それでは前々回の続きです。不動産のチラシを見て、一番最初に確認しなければいけないのはどこでしょうか!!??

答えはズバリ「販売形態」です!!

販売形態とは何か?具体的にいうと、チラシの片隅に書いてある「媒介」とか「売主」とかの事です。

ここで、媒介とは一般に言われる「仲介」のことです。ポチさんという売主がいて、タマさんという買主がいるとして、その間をとりもって不動産の契約に関する様々な手続きを行う事をいいます。

不動産は重要かつ高価な財産です。したがって、その契約に関する手続きは非常に難解な法律・税金・建築などの知識が必要です。そして、普通に生活している方にとって一生に何回も行うことではありません。

そこで、我々不動産に関するプロが中に入って、双方が知識不足による失敗をしないように、また煩わしい手続きをしないで良いようにお手伝いをするのが「媒介」です。

一方、「売主」とはそのまんま「売主」です。

実はこの「売主」。ちょっとした良いことがあります。それは何かというと、「売主」が不動産業者であれば、その不動産業者と直に取引することで他の不動産会社に払う「仲介手数料」を払う必要がなくなるのです!

「仲介手数料」といえば、売買価格の3%+6万+消費税。例えば2000万の物件なら60万+6万+33,000円=69.3万。

なんと約70万!

不動産業者が売主の場合、この70万がかからないのです!!

これはすごいですよね。すごくないですか?

ということでチラシで一番先に確認すべきは「販売形態」なのです!!
posted by 築30年未満専門の中古住宅売買人 at 16:19| 不動産屋のチラシ裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月04日

不動産チラシで失敗しないために。不動産広告の正しい読み方

かなりお久しぶりです。高岡市の不動産業 (有)ランド・プランで働く営業犬、ふくじゅです。

忙しかった・・・。色々忙しかった・・・。日記を書けませんでした・・・。

さて、今日は不動産を探す時の重要ツール、「不動産チラシ」について考えてみたいと思います。

不動産のチラシって良く見ますよね。新聞をとっている方なら折込チラシがありますし、とってなくてもポストに不動産チラシが入っているときもあります。

最近は無料で配られている小冊子にもよく不動産の広告が掲載されていますね。

さて、ではこの不動産チラシ。一体どこに注意して見るのが正しいのでしょうか?

順番にいきましょう。

まず、不動産のチラシを一番上から順番に見ると

1、不動産の所在地(地名)
2、不動産価額
3、不動産販売形態
4、不動産物件の写真
5、不動産所在地(地図)
6、不動産建物間取り
7、土地・建物の面積
8、建物種類・築年数・設備など
9、交通状況
10、その他PRポイントなど

というような感じだと思います。

では、この中で一番重要な情報はなんでしょう?

正解は次回。

posted by 築30年未満専門の中古住宅売買人 at 11:09| 不動産屋のチラシ裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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